さむいから あったかい
「ボクとスマホ、どっちがだいじなの?」
きむらゆういちが紡ぐ、親子で読みたいやさしい気づきの絵本
「ママの ばかあー!!」
そう さけんで ボクは ママの スマホを とりあげた。
はなしたいことが あったのに。
どうしても きいて ほしかったのに。
ずっと ずっと スマホばっかり。
学校でつらいことがあった日。
クマタはママに話を聞いてほしかった。けれどママはスマホに夢中。
クマタはたまらず家を飛び出し、雪の降る森の中へ――。
『あらしのよるに』のきむらゆういちと、新進気鋭の絵本作家・イラストレーターのヘイズ優衣が、忙しい毎日のなかで忘れがちな家族との時間の大切さをやさしく描きます。
寒さがあるからこそ気づける温もり。
読み終えたあと、大切な人の声に耳を傾けたくなる一冊です。
きむらゆういちが紡ぐ、親子で読みたいやさしい気づきの絵本
「ママの ばかあー!!」
そう さけんで ボクは ママの スマホを とりあげた。
はなしたいことが あったのに。
どうしても きいて ほしかったのに。
ずっと ずっと スマホばっかり。
学校でつらいことがあった日。
クマタはママに話を聞いてほしかった。けれどママはスマホに夢中。
クマタはたまらず家を飛び出し、雪の降る森の中へ――。
『あらしのよるに』のきむらゆういちと、新進気鋭の絵本作家・イラストレーターのヘイズ優衣が、忙しい毎日のなかで忘れがちな家族との時間の大切さをやさしく描きます。
寒さがあるからこそ気づける温もり。
読み終えたあと、大切な人の声に耳を傾けたくなる一冊です。
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「ボクとスマホ、どっちがだいじなの?」
きむらゆういちが紡ぐ、親子で読みたいやさしい気づきの絵本
「ママの ばかあー!!」
そう さけんで ボクは ママの スマホを とりあげた。
はなしたいことが あったのに。
どうしても きいて ほしかったのに。
ずっと ずっと スマホばっかり。
学校でつらいことがあった日。
クマタはママに話を聞いてほしかった。けれどママはスマホに夢中。
クマタはたまらず家を飛び出し、雪の降る森の中へ――。
『あらしのよるに』のきむらゆういちと、新進気鋭の絵本作家・イラストレーターのヘイズ優衣が、忙しい毎日のなかで忘れがちな家族との時間の大切さをやさしく描きます。
寒さがあるからこそ気づける温もり。
読み終えたあと、大切な人の声に耳を傾けたくなる一冊です。
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「ママの ばかあー!!」
そう さけんで ボクは ママの スマホを とりあげた。
はなしたいことが あったのに。
どうしても きいて ほしかったのに。
ずっと ずっと スマホばっかり。
学校でつらいことがあった日。
クマタはママに話を聞いてほしかった。けれどママはスマホに夢中。
クマタはたまらず家を飛び出し、雪の降る森の中へ――。
『あらしのよるに』のきむらゆういちと、新進気鋭の絵本作家・イラストレーターのヘイズ優衣が、忙しい毎日のなかで忘れがちな家族との時間の大切さをやさしく描きます。
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クマタはたまらず家を飛び出し、雪の降る森の中へ――。
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クマタはたまらず家を飛び出し、雪の降る森の中へ――。
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寒さがあるからこそ気づける温もり。
読み終えたあと、大切な人の声に耳を傾けたくなる一冊です。